プレス・板金・フォーミング展 | MF-Tokyo 2017

MF-Tokyo2017 プレス・板金・フォーミング展 2017年7月12日(水)~15日(土)/会場:東京ビッグサイト東4・5・6・7ホール/主催:(社)日本鍛圧機械工業会・日刊工業新聞社 MF-Tokyo2017 プレス・板金・フォーミング展
HOME > 展示要領・出展規約規定

展示要領


小間について

小間 1小間=9㎡(3m×3m)※①

4小間以上の偶数小間をお申し込みの場合、複列小間を選択することができます。 ※②
また、20小間以上のお申し込みの場合、島小間にて提供いたします。 ※③小間

※全ての出展小間に社名板(ヨコ45cm×タテ30cm)を2枚作成し、壁面がある場合事務局にて設置いたします。
※島・複列小間について、申込状況によりご希望の形状の小間提供ができない場合がございます。予めご了承願います。

■小間位置の決定

小間の位置は出展分野、出展規模、出展実績などを勘案し、事務局にて決定いたします。位置の指定には応じられませんのでご了承ください。

■装飾の高さ制限

出展規模や小間位置に応じて装飾の高さを制限します。
装飾の高さ制限



出展契約規定


(1)出展申込および契約申込

  1. 所定の出展申込書を展示会主催者である日本鍛圧機械工業会および日刊工業新聞社に提出し、主催者が受領した時をもって出展申込および契約申込が行われたものとします。
  2. 日本鍛圧機械工業会の会員企業は同工業会へ、その他の企業・団体については日刊工業新聞社へ、それぞれ出展申込書を提出してください。
  3. 出展申込の早期出展申込期限は2016年11月15日(火)、最終申込期限は2017年2月10日(金)とさせていただきます。ただし、予定小間数に達した場合、申込期限前でも締め切ることがありますことをご了承ください。

(2) 出展申込金

  1. 出展申込書が届き内容を確認後、出展申込金として出展料金の20%を提出先の主催者より請求いたします。請求書に記載する期日までに所定の振込先にお支払いください。
  2. 既納した出展申込金は、いかなる理由にもかかわらず返金いたしません。

(3) 残りの出展料金

出展申込金の入金確認後、残りの出展料金を請求いたします。2017年2月24日(金)までにお支払いください。

(4) 契約の成立および出展スペースの使用権

  1. 出展者からの出展料金全額の完納を確認できた時をもって出展契約成立となり、展示会において出展スペースの使用権を取得することができます。
  2. 所定の期日までに出展料金を出展者が入金しない場合、出展契約不成立とみなし出展スペースの取得ができません。

(5) 出展契約の変更または取り消し

  1. 基本的に出展者は出展契約を変更・解除することはできません。ただし出展者が書面にてその理由を通知し、主催者がこれを認めた場合はこの限りではありません。
  2. 既に申込済みの出展スペースを縮小し、既納の料金の減額が生じた場合、減額分は返還いたしません。
  3. 出展契約を取り消した場合、以下のキャンセル料を申し受けます。
出展受付開始日(2016年7月15日(金))から
   最終申込期限(2017年2月10日(金))まで
出展料金の20%
最終申込期限の翌日(2017年2月11日(土))から
  出展者説明会前日(2017年3月13日(月))まで
出展料金の50%
出展者説明会(2017年3月14日(火)予定)以降
出展料金の全額

(6) 小間位置の決定、小間譲渡等の禁止

  1. 小間位置については出展物の内容・形状・申込順位・小間数・会場構成等を総合的に勘案し、事務局にて決定いたします。
    小間位置の決定の発表は出展者説明会(2017年3月14日(火)開催予定)にて出展者に通知します。
  2. 割り当てられた小間の一部または全部を事務局の承諾なしに譲渡、または貸与することはできません。また、転貸、担保に供することを禁止します。

(7)出展物の管理保全

  1. 主催者は管理者として注意をもって会場全般の管理にあたります。ただし、各出展物の管理は出展者が自己の責任と費用にて行って下さい。
  2. 主催者は出展物の盗難・紛失・損傷・火災・その他天災地変等を原因とする出展物の損害に対しての一切の補償責任を負いません。従って出展者は出展物に保険を付すなどの措置をとるように配慮して下さい。
 

(8) 危険物等の持ち込み

  1. 引火性・爆発性の危険物の持ち込みを禁止します。また、その他消防法に定められる危険物・裸火を使用する物については所轄消防署の承諾を受けた物以外は持ち込みを禁止します。(危険物の持ち込みの解除条件等については出展者説明会にてご説明します。)
  2. 主催者の承諾を得られなかったもの、関連法令に抵触するおそれがあるもの、および公序良俗に反する物の持ち込みを禁止します。

(9) 実演上の注意・事故防止

  1. 出展物の実演は自由ですが、はなはだしい音響・発煙・発光・臭気を伴うもの、または危険を伴う実演は中止を願うことがあります。
  2. 実演によって生じた生ゴミ・展示廃棄物は出展者が処理して下さい。会場内に廃棄しないようにお願いします。
  3. 出展者は搬入出、展示、実演にあたり最善の注意を払い事故防止に努めて下さい。また、出展者は万全の処置を講じ、責任者の常駐をお願いします。主催者自らの責めに帰すべき場合を除き、発生した事故につき一切の責任を負いません。

(10) 各種工事の諸経費の負担

  1. 小間内照明および実演に要する電気料ならびに配線工事費は出展者の負担となります。
  2. 電気使用申込、使用料金規定などの詳細については出展者説明会(2017年3月14日(火)開催予定)にて出展者に通知いたします。
  3. 小間内に給排水・エア・臨時電話が必要な出展者は出展者説明会にて配布いたします所定の申込用紙にてお申し込み下さい。
  4. 実演等に使用する給排水、エア、臨時電話料金は出展者の負担となります。

(11) 立ち入り点検

  1. 主催者および展示会の警備・防災担当協力会社は、防火、防災対応のため必要と認められた際は、出展者の了解の上、小間内を点検することができます。
  2. 搬入時、および会期中、主催者は防火・防災担当の管轄の行政指導により小間内を点検いたします。出展者が点検時に行政指導を受けた場合は、速やかにその指導に従うこととします。

(12) 出展業務と撤去後の原状回復

  1. 出展者は4日間の会期を通じて小間を運営して下さい。
     会期中に設営・撤去作業など絶対にしないで下さい。
  2. 出展者は、本展示会の会期終了後、出展小間を原状に回復しなければなりません。ただし、出展者が原状回復工事を行わない場合は、主催者において同工事を行いその費用は、出展者が負担するものとします。
  3. 出展者が出展小間の明け渡し後、出展者の残物がある場合、主催者により当該の出展者へ連絡した後、残物を処分できることとします。また、その処分にかかる費用については、出展者が負担するものとします。

(13) 展示会開催の延期・中止について

  1. 主催者は天災などの不可抗力により、展示会開催が困難と判断した場合、展示会の開催を延期または中止することがあります。
    その際に生じた損害について主催者は責任を負わないものとします。
  2. 主催者は当初予定の目的(開催規模、来場動員目標等)を達成できないと判断した場合、展示会を中止することが出来るものとします。また、その際に生じた損害について主催者は責任を負わないものとします。
ページの先頭へ
DMC2015
Copyright (C) Japan Forming Machinery Association. All Rights Reserved.